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【注目◎プロジェクト】学生による “お洒落すぎる” マガジン『HIGH(er)』の定期発行実現プロジェクト!

March 18, 2016

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【注目◎プロジェクト】学生による “お洒落すぎる” マガジン『HIGH(er)』の定期発行実現プロジェクト!

見る人に、ときめきを届けてくれる。

日常の中で、ありそうでない発見や疑問にスポットをあてた雑誌『HIGH(er)』が、プロジェクト目標達成まで40%をきりました!

インディペンデントマガジン HIGH(er) とは?

HIGH(er)magazineは学生や若いクリエイターによるインディペンデントマガジン。ファッションや写真、カルチャーなどを、お洒落すぎる学生たちの目線から発信しています。

ファッション、スタイリング、ヘアメイクなど普通の雑誌ではフォーカスがあたらないクリエイター側の視点に注目した “新感覚” な雑誌です。

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HIGH(er) に込めた想いが「ぎっしり。」

HIGH(er)magazine編集長のハルさんは、HIGH(er)にこんな想いを込めています。

日常の中で感じることや疑問に思うこと、頭にくることなどについて話し合う場が必要だと感じていました。

私たちが自由にこのようなのテーマについて知り、勉強し、話し合い、考えることが

いかに私たちの未来を変えるきっかけになるだろう。と日々考えています。

HIGH(er)は率先して様々なキーワードを通して、世界のあらゆること(小さいことから大きいことまで)を読者の皆様と話し合っていける場所になりたいです。

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どんな人がつくっているの?

なんの制限もなく自分たちの思いをぶつけられる場所。格好わるくたっていい。完璧じゃなくたっていい。
そんな想いで誕生した HIGH(er) は、なんと学生がつくっているのです!

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▲ Haru さん

編集長・写真・アートディレクション担当のHaruさん。ティーン時代を6年間ドイツで過ごした、写真、映像、紙媒体、ファッションに心ときめく東京藝術大学先端芸術表現科学部の1年生。

1号の HIGH(er) を、ちょっぴりお届け。

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2016年1月23日 発売

HIGH(er) magazine Issue No.1 32P/B5

・目次

  • 「(わたしたちの)ハイ(アー)なファッションって?」photo/text
  • ASK ME ANYTHING メンバーに質問
  • my HIGH fashion (Haru, Madoka, Kyoko)
  • HIGH(er) meets girls (street fashion)
  • Future Shock music (Mayuの音楽コラム)
  • welcome to comedy world (Taoの映画コラム)

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▲ ストリートスナップページ

■ クラウドファンディングを通して達成したいこと。

私たちの活動は、続けることに意味があると思っています。

1号目の完成を喜んだのもつかの間、私たちは次々と新しい目標をたて始めています。

1.まずはHIGH(er)magazine Issue No.2を世に出すこと。

2.ハイアーを続けていけるようにすること。

HIGH(er)magazineをより魅力的に、そして続けていけるサイクルをつくることがこのプロジェクトの目的です。

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日常のなかに、ちょっぴりの発見を。

是非、HIGH(er) を一緒に魅力的な雑誌に成長させていく一員になってみませんか?

詳細はこちら!https://camp-fire.jp/projects/view/4999